個人的にはちょっと衝撃のニュースです。
公式サイトより、ネットサークサービス終了のお知らせが公表されました
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機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー公式サイトより
 「機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー」をプレイいただき、ありがとうございます。

2018年3月30日(金) AM2:00(3月29日深夜のサーバーメンテナンス開始時間)をもちまして「機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー」のネットワーク接続サービスを終了させていただくことになりました。

本作は2015年夏のロケテスト、そして2016年春に稼働を開始してから現在に至るまで、プレイヤーの皆様には多大なご支援を頂きました。この度のお知らせとなりましたことを深くお詫び申し上げます。
http://gundam-cardbuilder.com/news/7163/
稼働開始日は一部店舗(先行稼働)は2016年2月、通常稼働は2016年3月です。
本体価格は税別968万円です。
カードは第3弾まで発売されています。
こういうカードゲームで過去弾の人気カードが再録される場合は売上が良くないことが多いです。
最新の第3弾で早くも第1~2弾の人気カードが再録されています。

早くも稼働開始からわずか2年でネットワークサービス終了です。
筐体の購入費用を回収できている店舗はあるのでしょうか?
もしくは改造キットが配布か販売され、新作のゲーム機に生まれ変わるのでしょうか?
導入したゲームセンターにとっては非常に大きな痛手です。



GUNDAM VERSUS - PS4
バンダイナムコエンターテインメント
2017-07-06